日々moti

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いや、僕じゃないよ

家族で朝すき家に行った。

 

7時半くらい。

 

 

それぞれが好きなメニューを注文し、注文の品が来るまで待つ。

 

 

僕自身のことを話しますが、僕は毎日七時から八時の間に大便をします。

 

 

すき家で注文の品が来るまでの時間に便意が襲ってきたわけですよ。

 

 

自分の家以外で用をたすのは好きではないが、致し方ない。

 

 

出すか。

 

 

トイレに行く。

 

 

しかしここで事件が起こった。

 

 

トイレを見たら小便が流されていない。

おいおいマジかよ。これだから自分の家以外では用を足したくない。

 

 

一気に便欲が下がったので我慢することに。

これで事件は解決。

と思った。

 

トイレを出ると待っていた高校生くらいのあんちゃんがいた。

 

僕は誰かが流し忘れた小便を流してはいない。

このあんちゃんがトイレをするということになった時、真っ先に疑う人物は誰か。

僕だ。

 

しかし、Uターンをしトイレを流しに行くということも出来ず、そのまま席に戻る。

 

 

いつもはすごく美味しいと感じる鮭卵朝食が、心のもやもやであまり美味しいと感じない。

 

 

声を大にして言いたかった。

「僕じゃないよ!」